Array Quartina エディター画面

概要

Array Quartinaは"柔軟性"をテーマにしたアレイの検像システムです。

PACSサーバーに保存する前に、画像をチェックできます。

直感的な操作と、スマートバッチ(自動修正・編集)機能を実現しました。

機能

アラート機能
RIS情報と検査情報が一致しない場合は、アラートを表示します。
スマートバッチ(自動修正・編集)機能
IDマッチングや分割・ソート、DICOM 属性の自動編集ができます。
修正する必要がない画像は、PACSサーバーへ自動送信も可能です。
直感的に操作できるエディター
検査やシリーズのソート・統合・分割、DICOM属性の編集を手動で操作できます。
画像チェック・編集機能
オーバーレイの付加や編集ができます。
ウィンドウレベルを調整できます。
画像の回転・反転ができます。

Array Quartina 接続図

動作環境

Array Quartinaを快適にご使用いただくための推奨動作環境は、下の表の通りです。

OS Windows 7 SP1(64ビット版、32ビット版)
CPU Pentium® 4    1.4GHz相当以上
メモリ 4GB以上
ハードディスク 10GB以上の空き容量
モニタ 1280×1024ピクセル以上表示可能なモニタ

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