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国際医用画像総合展(ITEM2022)に出展しました

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アレイ株式会社は国際医用画像総合展(Item 2022)に出展いたしました。たくさんのみなさまにご来場いただき、ありがとうございました。

国際医用画像総合展(ITEM 2022)

  • 開催日時:
    4月15日(金) 10:00-17:00
    4月16日(土) 9:30-17:00
    4月17日(日) 9:30-15:00
  • 会場:パシフィコ横浜 展示ホール A(一部), B, C, D
  • 小間番号:D4-01

展示製品

netPDI
日本IHE協会が推進する、インターネットを使った医療情報・画像クラウド交換サービスです
Radamès
線量情報を記録、分析、保存して線量の最適化を支援するシステムです。
Array Quartina
撮影の品質向上を支援する検像システムです。複数の端末で作業できるサーバー版もあります。
Array AOC7
動画やマルチレームが自由自在。多彩な機能のすべてを、シンプルで美しいインターフェイスで開発されたDicom画像データの統合管理ワークステーションです。
Preludio
CD画像をPACSにインポートできるオプションです。
KioStesso / KioStessino
患者さまご自身でCD画像をインポートしていただく装置です。自立型/卓上型を選択いただけます。
Preludio quattro
複数の光学ドライブ(最大4ドライブ)から同時インポートできる画像インポートキオスク端末です。
Grand Bleu
院外画像を一時的に保存し、必要な画像をPacsに転送できる画像参照システムです。
Array Gattino Essential
ミニマムコストで各モダリティへ患者基本情報を配布するMWMサーバーです。
AOC7 web Export
Webブラウザーで院内のどこからでも画像や検査結果のエクスポート指示ができるオプションです。
Connecticut pro
Dicom画像データを、さまざまな条件によって必要なサーバーに配信するためのルーターです。
2905M
光学濃度4.3対応の高速・高画質のフィルムデジタイザーです。

会場の様子

Array Corporation アレイ株式会社

アレイは、医用画像、科学・工業用画像の分野を中心に、デジタル画像処理・画像解析の質の高いソリューションを提供します。

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